2007/02/24

プロフ:鈍牛

陶芸を始めて3年、タタラ、紐作り、電動ロクロと手がけてきて、趣味の範囲で焼き物作りを楽しんでいる。もしもこの道を究めようと考えたら大変だ。焼き物用の土、釉薬、絵付け用絵の具、焼きあがりを一変させる焼成条件、等々どれをとっても深い専門知識が必要だ。ということで、今現在は、常に出来上がりを予測すること なく、窯出しの瞬間を待つ、至福の時を味わっている。

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